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<title>THIS IS IT 〜 情報起業で人生を変えた男の物語</title>
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<description>"THIS IS IT" 〜情報起業とアフィリエイトの革命〜</description>
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<dc:date>2010-06-16T08:33:50+09:00</dc:date>

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<title>"THIS IS IT"で足らない場合は</title>
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むしろDVDの視聴後になるかも知れませんが、一応先に、案内だけはしておく。これもまた、非常に有益であると共に、今後の活動に必要になってくるからだ。



今回和佐氏から提供されるDVDは、確かにメソッドも含まれてはいますが、主にはメンタル面が中心である。
もっとも、情報起業家としてやっていくのに一番重要なのは折れない心、すなわちメンタルであるから、このDVDが有益なのは間違いない。
だが、「ではどうしましょうか」となった時に、多少各論になる部分、例えば「このセールスページを書く時には、どの部分にどのような呼びかけを、どんな順序でしていけば『一番』いいか」など、最適解を求めるとなると、少し戸惑いを覚えるのも事実だ。


そこで私から、それぞれ情報起業家としてやっていくのに必要な『事柄』を挙げ、それに最適で、かつ手頃な情報商材を挙げる
情報商材と言っても、市販の上装丁本と変わらない程度の値段か、それ以下のものもある。気構える必要は何もない。


コピーライティング（セールスページ等を書く）
まず提示するのは、コピーライティングという技術・事柄についてだ。まずこの情報を手に入れること。
コピーライティング、というと聞き慣れないかもしれないが、要は「セールス・ビジネスをするにあたって、文面だけでプレゼンをする場合にはどうするのが良いか」というのを紹介しているものだ。
別段ネットだけにとらわれず、これを会議のプレゼンに応用すれば、業務成績の向上にもつながるだろうし、完全にマスターし、文面以上のスピードでコレを扱えるようになれば、難しいとされる飛び込み営業にだって使えることでしょう。

コピーライティングは、情報起業をするにあたってだけでなく、アフィリエイト、メールマガジン、ブログ等、とにかく文章を使って読み手に何かを訴えたいのであれば欠かせないスキルである。まず起業以前の問題として、身につけておきたい。
このコピーライティングというスキルを学ぶべく、私自身も色々と情報商材を読み込んだり書籍を買ったりしたが、情報としての完成度と再現性では、これに勝る物はないと、個人的には言える。


情報起業家になる
この分野でまず推すのは、ネット起業NO.1という商材なのだが、初心者（と自分が思っている人）が、いきなりこの商材をタダでもらっても、少しだけキツいかもしれない。というのも、情報起業家になる、ということは、独立開業するのと同様であるからだ。そこは、下手をすると孤独の海である。
故に、先輩情報起業家たちの成功例などを参考に出来る点や、色々な先行情報が手に入る点などを考慮すると、こちらから進んでいく方が単なる商材購入より良いという結論になる。

ちなみに、視点を変えてもう少しこの話を続けよう。
情報起業家になる、インフォプレナーになるということは、ある種「仕掛ける側」に回ることになる。この点、DVDの中では、あくまでWin-Winの関係構築に重きを置いている。そしてこの一連の、先輩情報起業家から情報を受けていく流れもまた、結果的に同じ目的、Win-Winの関係を目指したものになっている。

※Win-Winの関係とは：サービス等の提供者と提供される側とが、
両方ともそれぞれのメリットを得られる関係。
コンビニでも何でも、長く続いている商売は
基本的・広い意味ではWin-Winの関係と言える。
マルチ商法のようなものがすぐ破綻するのは、
一部に利益が集中し末端の利用者が損しかしない
Win-Loseの関係になっているからだ。

「仕掛ける側」に回る、というと、何だか悪いことをしているように聞こえるかも知れない。
が、何てことはないのだ。
身近な例を挙げよう。ラーメン屋さんだ。

ラーメンが「仕掛け」であり「商品」。

そのラーメンをこしらえるのが、ラーメン店の店主はじめ従業員、こちらが「仕掛ける側」である。何せ、「ウチのラーメンを食べてください」と、口には出さないが暖簾で言っているのだから。


そして、そのラーメンを、お金を払って食べる私たち。「仕掛けに乗る側」である。


いざ勝負。いやそんな堅い話じゃない。
ラーメンが出てきました。
食べました。
お金を払って、店を出た。


ラーメンが美味しければWin-Win。
値段に見合った味に満足して、また来店することになるだろう。ファンになる人すらある。

そして不味ければWin-Lose。
腹が膨れる分だけ完全なLoseではないのかも知れないが、納得も満足も出来ない訳だから、よほどの事情でもない限り、二度と行こうと思わないだろう。


美味しいラーメン屋さんのように、お客さんに満足を与えること。これがすなわちWin-Winの関係であり、情報起業をする上での絶対条件でもある。
DVDでは、その辺り非常に熱く（漢字は「篤く」、が正しいのだが、DVD、むしろ暑苦しいというか熱いというか…）、繰り返して語られている。最重要ポイントである。


そしてメンタル。とにかくメンタル。
情報起業家に必要なメンタルを知るには、このルートから登頂するのがベストであり決定打だ。
情報起業家にとって、また他の業種、アフィリエイターであったりせどらーであったりしても、折れない心を持つことは非常に重要なことである。
どのようにそういう心を培っていくか。
それを知る事・学ぶことが出来るルートの内、比較的身につきやすいのがこのルートである。

情報起業家が、メンタルで折れたらどうしようもない。
是非実例を仮想的に考えてみてもらいたい。

こちらからも何か提示しよう。
あなたが何か…そう、とてつもなく大げさな例を作ってみよう。


ノーベル経済学賞級の発見を2つしました。

1つは世界の貧困をすぐ解決する画期的なもの。
もう1つは、世界全体を貧困にして、あなただけが超越した存在になれるもの。
無論同時に実施することは出来ませんが、前者も後者も、順番は関係なく後からでも実施できます。

無料DVDで心得を学んだあなたは、もちろん前者を世に出しました。最初こそ懐疑の目を向けられましたが、事実が発見を証明しました。
３ヶ月もしないうちに全世界は富で満ちあふれ、アフリカ諸国や南米等の貧困問題は、経済の仕組み自体が全く変わって、一切解決されました。
要は世界に貧乏な人がいなくなり、誰もがどれだけでも物を手に入れられ、好きなようにどこにでも旅行に行け、安全な水をどこででも飲むことが出来、格差も無くなって、人々が覇権を争う原因自体すら無くなったのです。平和の世が出来た、とあなたが確信しかけた、その折でした。

一本のツイート（Twitterのつぶやき）が、あなたの元に届きます。



「君が世界を富であふれさせてくれたおかげで
　　　富の代わりの幸せを提供していた俺たちの商売は終わった。
　　曲がりなりにも誇り持ってやってたんだ、この仕事をよ。幸せを与えてた、と。
　　　俺のいる意味はもう無い。死ぬよ。この商売は存在すらできないからな」

それは、とある全世界麻薬カルテルの最大のボスからでした。


もしあなたの心が『悪人１人が死ぬこと』という事柄で折れるのだとしたら、あなたなら、どうするでしょう。
このツイートを黙殺出来ますか？
それとも、あなたは「自分の発見が人を殺した」と自分を責め、自らも死にますか？


少々意地悪すぎる例示だったかも知れない。
NHKで放映されている、ハーバード大学での哲学講座があるのだが、自ら上の例を書いていて、それの序の口版のように思えた。
ちなみにその番組で扱う哲学のテーマは『正義』である。かぶせるつもりは無かったが、かぶったかも知れない。

日本に於いては。
ライブドア・ショックを覚えている人は今でも多い。もっとマニアックなところだと光通信事件とかもある。どちらも株価関連。最近だとJALなんかもそうである。

上場株式会社が経営破綻した場合、そこにたとえ数人でも、信用取引での株取引をやっている人がいたならば、死人が出ても全く不思議ではない。追証という、ある種の借金を重ねないと投資資産を維持できなくなり、その追証すら支払えなくなると、全てが借金として残る。凄まじいマイナス残高になり、無論それには支払い義務が生じる。株式市場も現物であれば「あぁ、株券が紙くずになっちゃった」で済む人もいるかも知れないが、信用取引だともはや生死がかかっていると言っても過言ではない。

他にも、今やたらに流行しているFXなどでも、同じような事はある。
『日銀砲』と俗称される、日本が行った為替介入があるのはご存じだろうか。
有名なコピペからなので実数の信頼性は薄いが、2000社のヘッジファンドが倒産、とある。
その陰で、相当数の自殺者がいても……全く不思議ではない。

ちなみに当時の財務大臣は、自民党・谷垣禎一氏。もし仮に彼が「心折れる人」だったならば。日本はヘッジファンドの狩場となり、今の不況など非ではない極貧国になっていた。

結局、今、現状より大きな仕事をしようとするならば、それに見合った折れない心は絶対に必要なのだ。だからこそ、ビジネスを始める前に、どんな困難が降ってきても心が折れないように、メンタルを鍛える。それが必要なのである。

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<dc:date>2010-06-15T22:41:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>"THIS IS IT" 1,500円のDVDで学ぶ、本当の『情報起業』</dc:subject>
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<title>近頃の無料DVDたち</title>
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最近の傾向と対策
近頃では情報を扱う商売、いわゆる情報商材自体が転機を迎えており、無料DVDや1,000円DVDなどが流行っている。

しかしそれらの多くはペンペラの中身であった。経験談として言うが。
もしテキストファイルにすれば、ノウハウとして1kバイトも行かない。
3行x80文字もあれば（リンクURLを除けば）伝えられる程度の内容でしかない。
それらの目的は、というと、集客の為、またメールアドレスや個人情報を収集する為、である。
無料DVDなどで「釣った」メールアドレスは、「その内容に少なからず興味がありますよ」という意味を含む訳だから、そのメールアドレスや個人情報自体に価値がある。よって、その価値求めて、粗雑なDVD商材があふれている訳だ。

その点、このDVD(1,500円)は全くポリシーが異なる。伝えようとする内容、伝えたい事柄があって、そこにもし課金をしたならば、伝わりにくい・届きにくい。だったら無料でやってしまえ、という発想だ。
これはある意味、情熱のためだけで暴走しているようにも思えるが、実のところ、そうでもない。彼の今までの商材からも明らかなように、彼は今の情報商材の業界に対して、かなりアンチというか、いらだちを抱いている。


某ASPをはじめ…
もう初心者を卒業した人誰もが「そこからは買わない」某ASPをはじめとし、情報商材を扱う業界では、法律違反の宣伝（大抵は特定商取引法違反-誇大広告の禁止）が現実にまかり通っている。
そんな状態だと、情報商材を扱う業界全体が衰退してしまう……そんな危機感は、業界を牽引している人物であれば、持って然るべきものでもあり、全く自然だ。
このDVDは、そのような法律違反の商材で姑息に稼ごうとしている人には鉄槌の如く厳しく、そして一方で、これから情報起業家としてやっていこう、またはアフィリエイターとして稼ごうなど、ネットを介してビジネスを広げていこうとしている人には、真夏の太陽のように熱く厳しい。
結局は厳しいのだが(笑)、厳しさの質が違う。前者に対しては排斥すべしと、後者に対しては真剣にやれと檄を飛ばす方向の厳しさである。もちろん、このDVDは後者の人々へのメッセージだから、そういう人たちが「稼ぐ為にはそもそも……」という事柄が、うんと詰まっている。

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<dc:date>2010-06-15T22:41:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>"THIS IS IT" 1,500円のDVDで学ぶ、本当の『情報起業』</dc:subject>
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<item rdf:about="http://dvd.ikaduchi.com/01/0002.html">
<title>"THIS IS IT"のDVDで得られるもの</title>
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「彼」が情熱の男であることは既に述べた。彼の情熱は、背負ったハンディキャップをさえ猛烈な力に変え、周りの人々に希望を与えた……

こんな書き方をすると、実に抽象的で堅っ苦しく、まるで絵の中の餅、または出来の悪い神話のようにさえ聞こえてくる。実際私は、リンク先のページの「自己紹介」を見たときの第一印象は、「いったい何様なんだろうかなぁ」であった。傲慢不遜な人物を想像していた。ヒーロー気取り、というイメージだ。
しかし、機会を与えてもらい、先行して彼の1,500円という安価なDVDを手に入れ、じっくりと見た。いや、拝見させて頂いた。

彼は凄い。


DVDのボリューム・質ではない
これが、私がこのDVDを見終えた時の印象だ。コレ一本で、19,800円くらいは簡単に付けられる。ちなみに原価で。アフィリエイター報酬を含んだ価格設定をしたならば、33,800円等で売っても、DVDの購入者から文句や苦情は来ないであろうと思う。
その内容は、情報起業を目指す人のみならず、広く「ビジネスをする人」または「とにかくお金が欲しいと思っている人」の目からウロコを落とす内容だ。中身は濃く、且つ、必要な事柄が端的にまとめられている。
ただ、やはりDVD商材ということもあり、文面情報よりも情報密度は低くならざるを得ず、理念や方向性を伝えるに留まっているきらいはある。

それでも33,800円等が妥当、と言い切れる辺り、「凄いDVDなのだ」と思って頂いて差し支えない。

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<dc:subject>"THIS IS IT" 1,500円のDVDで学ぶ、本当の『情報起業』</dc:subject>
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<title>THIS IS IT な 男</title>
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"THIS IS IT"とは？

このページを見るよりも、上のリンクを辿って頂いた方が、話が早いかも知れない。

"THIS IS IT"(和訳：「これだ！」)と、シンプルに名付けられた、そのDVDを作った男。その男の人生は、過酷で、かつダイナミックであった。
若さ故に本来無限に持っているはずの『未来への無条件の希望感』を、まだ思春期に入るかどうかの時に、木っ端微塵に打ち砕かれた。
それでも決して人生を捨てず、進んだ先に見いだしたのが「情報起業」。情報起業家・インフォプレナーとしてであれば、彼の身体にハンディがあったとしても、何とか乗り切れるものであった。

「彼だから乗り切れたのだろう」と言う人は、数多いと思う。
だが、先行して彼のメッセージを聞かせてもらった私の印象では、彼は、事故を通して大きなものを学んだことには違いないが、それ以外は、普通の人間である。
彼がDVDという形で、世にメッセージを打ち出そうとしているのは、何も稼ごうとしてやっていることではない。むしろこのDVDは、彼自身の赤字の上に成り立った、不思議なDVDだ。

彼の名は　和佐大輔。



彼の中にあるもの、それは　情熱　である。

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